カメラの話

Nikon Z5iiにNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sで撮った写真

NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sは価格の割にかなり性能が良いと評判ですが、実際のところどうなのでしょうか。今回は、作例を色々掲載しておりますので、見ていっていただければと思います。RAW現像済みのjpgではありますが。(func...
RAW現像の話

RAW現像で写真をコントラスト高くパリっと仕上げる方法

RAWで写真を撮っていると、特にソフトボックスで撮った場合はそうなることが多いと思いますが、写真がモヤっとしてコントラストが低く、彩度も低いため印象的にならないといった悩みを抱えている方は多いと思います。今回はそういった悩みを解決する方法の...
カメラの話

Nikon Z5ii レビュー

この度Nikon z5iiを購入しましたので、便利だと思った機能や、不満に思う点などをレビューしていきたいと思います。良かったところボディが意外と軽いメモリカードとバッテリーを含めた重さは700gとそこそこの重さは覚悟していましたが、実際に...
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周辺機器の話

GODOX X3proレビュー

良かったところ◎タッチパネルで大まかな調整が楽になったタッチパネルになってかっこよくなった以外には、例えば1/256から1/4といった大幅な変更を行うときに、素早く変更できるようになったのは便利だなと感じました。XProのときはダイヤルを回...
撮り方の話

「半逆光」という言葉に騙されてはいけない理由

料理などの撮影における半逆光ライティングで失敗しやすいパターンとその理由、解決方法などを解説します。
撮り方の話

ストロボライティング / 「ストロボは45度の角度から当てると良い」の意味

真ん中が45度だからストロボの当て方を勉強しようと思ってYouTubeなどを漁っていると、よく「ストロボは45度の角度から当てるようにしましょう」といった説明を見ます。そういった説明に対する僕なりの解釈は「0度から90度の真ん中が45度だか...
撮り方の話

ストロボライティング / ディフューザーではなく光源の位置を意識すべき

ディフューザーを使ってライティングを組むときは、ディフューザーと被写体の位置関係ではなく、光源と被写体の位置関係がどうなっているかに注目すべきです。下の画像はよくあるサイド光でのライティングです。ストロボと被写体の間にトレーシングペーパーを...
撮り方の話

ストロボライティング / 2灯目はどこに置くべきか

2灯目は何を考えてどこに置くべきか二灯目のいわゆるフィルライトですが、シャドウが明るくなれば何でも良いというわけではなく、自分なりのルールをもって取り組まないと再現性が低くなってしまいます。暗い部分を「埋める」フィルライト二灯目は、いわゆる...
撮り方の話

ストロボライティング / 1灯目の考え方

まずはストロボライティングにおいて最も重要と言われる「1灯目」を置く場所や角度などについて、説明していきたいと思います。1灯目を決めるための考え方ストロボライティングにおける1灯目に関しては、何を照らそうとしているのか、またそれをどういった...
カメラの話

富士フイルム「X-M5」の気になる点まとめ

スペック一覧と個人的見解富士フイルム「X-M5」が発表されましたので、個人的に気になった点についてコメントしていきたいと思います。気になったスペック一覧・質量・・・355g(バッテリー・メモリーカード含む)・画素・・・2610万画素・液晶・...
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