RAW現像の話

カタログでの写真管理におさらば / キャプチャーワンの「セッション」を使った写真管理がおすすめ

キャプチャーワンは「セッション」が使える=カタログを作る必要がないRAW現像ソフトの2大巨頭として、Adobeの「ライトルーム / Lightroom」と、PHASE ONEの「キャプチャーワン / Capture one」があるかと思いま...
周辺機器の話

グレゴリー「テールメイトS」はカメラバッグ兼、普段使い用としても機能するのか検証

カジュアルで気負わずに持ち出せて、中級機のミラーレス一眼が入るバッグがほしい思っていたところ、グレゴリーのテールメイトSがそこそこ内容量も大きくて丈夫そうで良さげだったので、この度購入してみました。(function(b,c,f,g,a,d...
作例集

富士フイルム「XT3」とソニー「a6500」で秋の東京スナップ

愛用のXT3とa6500でスナップしてきましたので、作例をいくつか貼っておきます。露出の設定や使用レンズ、焦点距離などはウォーターマークとして入れておりますのでよろしければご確認ください。撮影意図なんかもちょろっと書いてます。機材は下のもの...
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カメラの話

ニコン「Z fc」のここが惜しい!

Z fcは独立ダイヤルなのは良いが、、、2021年7月に発売されてめちゃくちゃ売れているという噂の「ニコン Z fc」ですが、僕も発売した当初はそのクラシカルな見た目からあわよくば買ってしまいそうな勢いでした。ニコン Z fc / ニコンH...
カメラの話

ソニー「α7IV」の最も注目すべき新機能とは

露出補正ダイヤルがカスタマイズ可能になった!7kで動画を撮れるとか、動画撮影中に鳥の目にリアルタイムでフォーカスが合うとか、フォーカスマップとか色々機能はあるみたいですが、僕が一番注目したいのは「露出補正ダイヤルが他の機能を割り振れるカスタ...
RAW現像の話

フィルムシュミレーション「エテルナ」を使った現像のコツ

富士フイルムの人気のフィルムシュミレーションに「エテルナ / ETERNA」があります。こちらのフィルムシュミレーションはコントラストや彩度がやや低く、シネマライクな雰囲気が手軽に楽しめるものですが、現像の仕方によっては中途半端な仕上がりに...
カメラの話

富士フイルム「X-E4」買うなら「X-T3」にしましょう。

富士フイルムよりXE4が発表されました。当ブログでもXE3の次世代機を是非出して下さいとお願いしていたような気がするのでXE4発表と聞いて富士フイルム神かよと思ったのですが、外観などを見てみると期待していた僕にとってはちょっとがっかりな部分...
RAW現像の話

写真の現像ソフトはcaptureone(キャプチャーワン)がおすすめ|lightroom(ライトルーム)との比較も

こだわりたいならキャプチャーワンがおすすめ!僕は写真の現像にキャプチャーワンを使っています。先日アドビフォトプランを契約し、ライトルームも使用しましたが、やはりキャプチャーワンの方が便利だと感じました。ざっくり言うと、カスタマイズ性が高く、...
撮り方の話

構図の「ゼロ位置」を意識する|バランスの良い写真を撮るには

「ゼロ位置」とは「ゼロ位置」とは僕が勝手につけた名前で、業界標準とかではないのですが、語呂もよくしっくりきたのでこの名前で自分では納得して使っています。ゼロ位置とは、あおらず・下を向かず・左右に振らず・傾かずの状態のことで、要は上下左右の角...
撮り方の話

【基礎】構図の作り方 / 写真はバランスが9割

被写体のポイントとなる部分はどこか写真を撮るとなったときにまず確認したいのが、撮りたい被写体の一番のポイントとなる部分はどこかということです。ポイントとは、一番見せたい部分、いわゆる主題であったり、どうしても目立つ部分・目が行く部分であった...
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